ラーセンの手造り餃子は、具のしっかり詰まった大粒の餃子で、機械生産にはない手作りの良さがあります。
 ラーセン餃子

042-684-2251

お問合せ
ラーセン餃子

 
  >>トップページ

 ラーセン餃子のこだわり

 ◎業務用餃子へのこだわり

 ◎手造り餃子へのこだわり

 ◎おいしい餃子の焼き方

 商品と価格表

 ◎手造り餃子

 ◎好吃(はおちゅう)餃子

 ◎餃子の餡子

 ◎好吃と手造りの比較

 ◎業務用食べるラー油

 ◎よくある質問

 注文フォーム

 ◎ご注文方法

 ◎餃子注文フォーム

 ◎餃子の餡子注文フォーム

 ◎サンプル注文フォーム

 ◎食べるラー油サンプル

 ◎FAX注文フォーム

 ◎FAX注文フォーム(サンプル)

  会社案内

 ◎会社概要

 ◎お問合せ

 ◎リンク

 


(有)東栄商事

〒229-0101
神奈川県相模原市相模湖町
与瀬1559-13

TEL042-684-2251
FAX042-649-0208

店舗営業 AM10:00−PM12:00
電話受付 AM10:00−PM9:00
定休日: 木曜日

 

◎手造り餃子へのこだわり

● 業務用餃子こそ手造りであるべき

手造り餃子ラーセンでは、業務用餃子は本来手作りでなければならないと考えています。
それは業務用の場合、餃子を「お店独自の商品」としてお客様にお出しするからです。
機械で大量生産された商品はばらつきがなくきれいにできていて、オリジナリティーを十分に出すことができません。
また手作り餃子には、機械生産の餃子にはない良さがあります。

● 機械生産にはない手包みのよさ

今やオートメーション化はあたり前の時代にあえて手包みにこだわりました。
『手間隙かけねーでうめぇ物が作れるかぁ!』と言う先代の教えを受け継ぎ、職人さん達が一つ一つ丁寧に心を込めて包んでいます。
手包みのよさは次のような点にあります。

・機械は皮をしっかり持てないので、折り目の部分が多くなり、餡をしっかり詰めることができません。
餡をしっかり詰め込むためには、手作りでなければなりません。
・手包みだと皮が破れそうかどうか、微妙な感覚が手の感触でつかめますが、機械の場合皮の破れそうな感触までつかめません。 したがって安全のため、少し隙間を残して詰めざるを得ません。したがって、中身のしっかり詰まった餃子は作れません。 "

●業務用手作り餃子の製造工程

工程1

水切りした野菜とひき肉等を、手の温度が伝わらないよう手を冷やして一気にまんべんなく混ぜます。

餃子の餡子を作る

工程2

そのまま握ると皮でつつんだ時に汗をかく(水分を含む)ので、餡を冷蔵庫で少し冷やします。

餃子の餡子を冷やす

工程3

皮の感触を手でしっかり掴みながら餡をぎっしり詰め込みます。

餃子の餡子を詰める

 

工程4

折しろを最小限にしながら、手でしっかりあんこを包みます。

餃子の餡子を包む

 

工程5

ラーセン自慢の大粒で中身のぎっしり詰まった美味しい餃子の出来上がり。

手造り餃子出来上がり

 

Page_top

 


トップページ / 業務用餃子へのこだわり / 手造り餃子へのこだわり / おいしい餃子の焼き方 / ラーセン手造り餃子 / 好吃(はおちゅう)餃子 / 餃子の餡子 / わんたん / 好吃と手造りの比較 / よくある質問 / ご注文方法 / 餃子注文フォーム / 餃子の餡子注文フォーム / サンプル注文フォーム / FAX注文フォーム  / FAX注文フォーム(サンプル) / 会社概要 /  お問合せ / リンク
COPYRIGHT(C) 2007-2009 有限会社 東栄商事. ALL RIGHTS RESERVED